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可能性なんてない。
全てが自分の意思ではない
可能性なんて存在しない
可能性は知識によって作られる。(いくらでも)
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人生は予測してはいけない。
そのとき思ったことをする。
大きい行動も小さい行動もない
行動は全て等しいと思う。
地球上にたくさんの人がいて、私はたまたま出会った人と会う、友達になるとか、本当にそうなんだろうか。
地球上にたくさんの人がいるという知識
イコールこのような考えに結びつくということ?
めちゃくちゃ主観的に考えるとそうじゃない気がするんだよなあ。

1秒先だって予測してはいけない。
たしかに予測できるし、普通にいつもやってるけどさ。
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仕事前のこのかんじ
人を笑わせることができるなんて私は幸せ者だなあ。
なんでかわからないけど、私が言ったことに対してめっちゃ笑ってくれた。
(今日仕事の帰り際の時、退勤時間が一緒の方たちが)
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どんな行動をしてもそこに理由ができてしまう。
絵描きながら、自分のこと反省してさ、絵を描く時の状態っていろいろだよね。

むしろ、そうゆう状態の方がいいのかもね。
描くべきではないと感じるところを描くべきだとわかってるんだけど、ふりきることにしたの。
やはり感じるままにやってみると。
「ここが気に入らない」からとか「つぶしたい」とかそんな理由で行動してはいけない。
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他人からみた自分の作品と自分からみた自分の作品はちがうんだからさ。
完成してはいけないとは、自分のものにしてはけないということ。
いつだって確信的なものはないけど
こうしたっていいじゃん?みたいな気持ちで。
なんとなくやはり、自分の嫌っぽさを受け入れるだけ。(認識して受け入れる)
自分はめんどくさい奴だなと。

ただ自分を受け入れるだけ
不完全な自分を。
ごまかしみたいなことしないで。
本当のことやって、言って、友達に対しても。
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ここはこうゆうふうに行動する。
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毎回初めての行動をする
かく瞬間、あの動きもしたことある、この動きもしたことがある、じゃあ次はどう動けばいいんだ。
手を止める瞬間って「気づき」のようなもの。
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こうやって変わってく
自分の人生とは。

正直というのは正直以上の意味がある。
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テストの点数が高い人も低い人も
作品をつくる。
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こうしたらいい、こんなこともできる
イメージがうかんでうごくの?
そうではないと思う。
確信なんてない、だからなんとなくを信じる。
なんとなくの力
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途中のままいく
完成でないままいく。
ここもまだな気がする、あそこもまだな気がする
それでいい。
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あのとき、しゃべったとしても、
それっぽいことしかしゃべれないと思ったから
だまってた。
そしてその話題に関して何んにも
語れないなあと思ってさ。
注目を集めないSNS
しゃべりたくないからだまってた。
「だまる」ってそれって何が起きてるんだろう。
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目の前にあるビルがなんだか冷たいなあと
思って。
その周りの花壇に植えてある木もなんだか
冷めたいなぁと感じて。
同じではないな。北海道の木と。木ってそれ単体を指すの?
気づいたら私は周りを観察していた。
目に入るものをよくみてた。よーくみた。
やっぱり地面はかたくてつめたかった。
直接触ってないけど。
感じることをキョヒされてるように
感じた。キレイにしてたから
表面。
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恋愛ソングの歌詞の意味
恋愛というものをどう捉えるか。
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いつだって、その瞬間を
味あわなければ
その瞬間に夢中にならなければ
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人生の実験のため、
そう考えたらなんだってできる。
自由って最高だなーって
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ゆっくりかかないと気づけないことあるなあ。
だってかきながらこの透けたやつ
をじっと見てしまうから。
18:58
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ただこうして
かいてるときの
瞬間瞬間を
感じてるだけ
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やっぱりかくことは感動することなんだ。
人に見せてないもの、ところが大事。
すれちがう人の服やバックをみてると
どことない安心感。
生きてる姿を人に見せなくてもいい。
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事実は小説より奇なり
これはやらない方がいい。
このパターンはこうなるだろう。
そうゆうのがあるのかな。
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口に出す言葉
未来なんか知らないけどものすごい自信があるんだ。
どうして自信がある?
じゃあ逆になぜ自信がない?
私はこんなんだから
こんなふうにやっていくから、ただ。
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自分を不自由にさせるものはなんだろう。
もっと精神的な意味で。
自分が自由になれる、自由を感じられる
人、場所はどこか。
いやきっと今この瞬間だって自由を感じられるんじゃないか。
自由を感じようと思えばどこでも、いや
「自由」があると感じる。ただ。
「自由」のその感覚があるんだろう。自分は
「自由」を感じることができると、ただわかる。
そうわかっただけで自由を感じる。

自由ってゆのは、自分がパーっと
開いてる感じだね。
顔がにやけてくるよね。
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空の雲を見て別にその雲のラインをマネするわけではない。
ただその感覚を、知る。
雲をみることで得られる何かを学んでるだけ

毎日、毎秒、毎回、違うことをして新しい発見を
何か行動を始めるとすぐについ、まだやってもない次の行動まで決めてしまう。いやそれだけではなくてその先もかってに予測して
その決められた行動をただこなすだけ
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自分の人生に期待しない。
このまま老いて死んでいく
自然がなんなのかをずっとかんちがいして
ただ自分が思いつくことを精一杯やってるだけで
そのプロセスその最中が好き。
結果はどうでもいい、やってること自体も
どうでもいい。
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ここはこう!
ってゆう自信がある。

そうやっていつも自分の心と異なるものをみて感じて
電車の中で
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1014 14:00くらい(仕事のきゅうけいのとき)
podcastとコレ始めてから、時々、あ、この話、podcastで話したいかもとか、そんなこと思ってメモしておいたりもしたけど、なんかそんな風に話す内容決めておいていざ、収録するするとき、なんか話す気にならない。たぶんだってそれがもう新鮮じゃないから。やはり、ここで書いてるときに
出てきたものは、もうそれだけだし、
その時のものでしかないんだな。
話すこともそう、その瞬間にしか生まれないもの
その瞬間はその瞬間にしかないし、
今じゃないものは新鮮さがないんだ。
じゃあ、心も今をみて、
「今」、「新鮮」そう言葉があってかったな。
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自然 cannot be expressed through language.
マネするのかそれともなるのか
りくつをもって行動しないこと
こんな風に生きてる
何をやっても生きてると言える
なんとなーくこっちもかくかなーとか
かってに予測してるんだけど
結局かかない。
作品もそう。自分の意思とは関係ないもの。
「自然をつくる」という文章おかしいよね。
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きっといつかとかそんなこと思わずに。
かいてるこの時間はなんともいえないなー。
私いるなーここに。何も知らないくせに
人間になっちゃったな。なんかここにいるな。
私いるな。というより誰かいるぞという感じ 。私と一番近い、誰かいるぞ。
ただずっと今、今、急がずに決して急かず先を
みるな!先なんて本当は分からないのに
わかった気になるな。今やることをやるんだ!
「未来」とか「将来」とかいう言葉にだまされるな。
ただ今を味わうのだ。だって今までずっと今だったんだから。
記録の中で味わうことなんて味わう
なんてあまり言いたくない。
今という場所だけに心を置いてくれ。
今という場所しかないよ。ほらペンを動かしてるとき、今この瞬間、ペンの触感を 感じるだろう。
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今、電車の中の窓の景色も変わっていくだろう。
フシギなんだよ本当に。きっと心を今という場所に
置いておくのが一番豊かなんじゃないかなって。
ただ今のコレを感じるんだ全身全霊で。
人生を知った気になるな。
人生を知った気になったらきっと全部自動的になる
気がする。そういう意味においては、
迷いなく行動するんだろな。
感じること。フシギなものを。
存在存在存在存在
もっともっと
気づきたい。
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