1/1

可能性なんてない。
全てが自分の意思ではない
可能性なんて存在しない
可能性は知識によって作られる。(いくらでも)
1/3

2/3


人生は予測してはいけない。
そのとき思ったことをする。
大きい行動も小さい行動もない
行動は全て等しいと思う。
地球上にたくさんの人がいて、私はたまたま出会った人と会う、友達になるとか、本当にそうなんだろうか。
地球上にたくさんの人がいるという知識
イコールこのような考えに結びつくということ?
めちゃくちゃ主観的に考えるとそうじゃない気がするんだよなあ。

1秒先だって予測してはいけない。
たしかに予測できるし、普通にいつもやってるけどさ。
3/3


仕事前のこのかんじ
人を笑わせることができるなんて私は幸せ者だなあ。
なんでかわからないけど、私が言ったことに対してめっちゃ笑ってくれた。
(今日仕事の帰り際の時、退勤時間が一緒の方たちが)
1/3


どんな行動をしてもそこに理由ができてしまう。
絵描きながら、自分のこと反省してさ、絵を描く時の状態っていろいろだよね。

むしろ、そうゆう状態の方がいいのかもね。
描くべきではないと感じるところを描くべきだとわかってるんだけど、ふりきることにしたの。
やはり感じるままにやってみると。
「ここが気に入らない」からとか「つぶしたい」とかそんな理由で行動してはいけない。
2/3


他人からみた自分の作品と自分からみた自分の作品はちがうんだからさ。
完成してはいけないとは、自分のものにしてはけないということ。
いつだって確信的なものはないけど
こうしたっていいじゃん?みたいな気持ちで。
なんとなくやはり、自分の嫌っぽさを受け入れるだけ。(認識して受け入れる)
自分はめんどくさい奴だなと。

ただ自分を受け入れるだけ
不完全な自分を。
ごまかしみたいなことしないで。
本当のことやって、言って、友達に対しても。
3/3

ここはこうゆうふうに行動する。
1/3


毎回初めての行動をする
かく瞬間、あの動きもしたことある、この動きもしたことがある、じゃあ次はどう動けばいいんだ。
手を止める瞬間って「気づき」のようなもの。
2/3


こうやって変わってく
自分の人生とは。

正直というのは正直以上の意味がある。
3/3


テストの点数が高い人も低い人も
作品をつくる。
1/3


こうしたらいい、こんなこともできる
イメージがうかんでうごくの?
そうではないと思う。
確信なんてない、だからなんとなくを信じる。
なんとなくの力
2/3

3/3


途中のままいく
完成でないままいく。
ここもまだな気がする、あそこもまだな気がする
それでいい。
1/6


あのとき、しゃべったとしても、
それっぽいことしかしゃべれないと思ったから
だまってた。
そしてその話題に関して何んにも
語れないなあと思ってさ。
注目を集めないSNS
しゃべりたくないからだまってた。
「だまる」ってそれって何が起きてるんだろう。
2/6


目の前にあるビルがなんだか冷たいなあと
思って。
その周りの花壇に植えてある木もなんだか
冷めたいなぁと感じて。
同じではないな。北海道の木と。木ってそれ単体を指すの?
気づいたら私は周りを観察していた。
目に入るものをよくみてた。よーくみた。
やっぱり地面はかたくてつめたかった。
直接触ってないけど。
感じることをキョヒされてるように
感じた。キレイにしてたから
表面。
3/6

恋愛ソングの歌詞の意味
恋愛というものをどう捉えるか。
4/6

いつだって、その瞬間を
味あわなければ
その瞬間に夢中にならなければ
5/6

人生の実験のため、
そう考えたらなんだってできる。
自由って最高だなーって
6/6

1/3


ゆっくりかかないと気づけないことあるなあ。
だってかきながらこの透けたやつ
をじっと見てしまうから。
18:58
2/3


ただこうして
かいてるときの
瞬間瞬間を
感じてるだけ
3/3


やっぱりかくことは感動することなんだ。
人に見せてないもの、ところが大事。
すれちがう人の服やバックをみてると
どことない安心感。
生きてる姿を人に見せなくてもいい。
1/2


事実は小説より奇なり
これはやらない方がいい。
このパターンはこうなるだろう。
そうゆうのがあるのかな。
2/2


口に出す言葉
未来なんか知らないけどものすごい自信があるんだ。
どうして自信がある?
じゃあ逆になぜ自信がない?
私はこんなんだから
こんなふうにやっていくから、ただ。
1/1


自分を不自由にさせるものはなんだろう。
もっと精神的な意味で。
自分が自由になれる、自由を感じられる
人、場所はどこか。
いやきっと今この瞬間だって自由を感じられるんじゃないか。
自由を感じようと思えばどこでも、いや
「自由」があると感じる。ただ。
「自由」のその感覚があるんだろう。自分は
「自由」を感じることができると、ただわかる。
そうわかっただけで自由を感じる。

自由ってゆのは、自分がパーっと
開いてる感じだね。
顔がにやけてくるよね。
1/1


空の雲を見て別にその雲のラインをマネするわけではない。
ただその感覚を、知る。
雲をみることで得られる何かを学んでるだけ

毎日、毎秒、毎回、違うことをして新しい発見を
何か行動を始めるとすぐについ、まだやってもない次の行動まで決めてしまう。いやそれだけではなくてその先もかってに予測して
その決められた行動をただこなすだけ
1/2


自分の人生に期待しない。
このまま老いて死んでいく
自然がなんなのかをずっとかんちがいして
ただ自分が思いつくことを精一杯やってるだけで
そのプロセスその最中が好き。
結果はどうでもいい、やってること自体も
どうでもいい。
2/2


ここはこう!
ってゆう自信がある。

そうやっていつも自分の心と異なるものをみて感じて
電車の中で
1/1


1014 14:00くらい(仕事のきゅうけいのとき)
podcastとコレ始めてから、時々、あ、この話、podcastで話したいかもとか、そんなこと思ってメモしておいたりもしたけど、なんかそんな風に話す内容決めておいていざ、収録するするとき、なんか話す気にならない。たぶんだってそれがもう新鮮じゃないから。やはり、ここで書いてるときに
出てきたものは、もうそれだけだし、
その時のものでしかないんだな。
話すこともそう、その瞬間にしか生まれないもの
その瞬間はその瞬間にしかないし、
今じゃないものは新鮮さがないんだ。
じゃあ、心も今をみて、
「今」、「新鮮」そう言葉があってかったな。
1/4

2/4

3/4

4/4

自然 cannot be expressed through language.
マネするのかそれともなるのか
りくつをもって行動しないこと
こんな風に生きてる
何をやっても生きてると言える
なんとなーくこっちもかくかなーとか
かってに予測してるんだけど
結局かかない。
作品もそう。自分の意思とは関係ないもの。
「自然をつくる」という文章おかしいよね。
1/5


きっといつかとかそんなこと思わずに。
かいてるこの時間はなんともいえないなー。
私いるなーここに。何も知らないくせに
人間になっちゃったな。なんかここにいるな。
私いるな。というより誰かいるぞという感じ 。私と一番近い、誰かいるぞ。
ただずっと今、今、急がずに決して急かず先を
みるな!先なんて本当は分からないのに
わかった気になるな。今やることをやるんだ!
「未来」とか「将来」とかいう言葉にだまされるな。
ただ今を味わうのだ。だって今までずっと今だったんだから。
記録の中で味わうことなんて味わう
なんてあまり言いたくない。
今という場所だけに心を置いてくれ。
今という場所しかないよ。ほらペンを動かしてるとき、今この瞬間、ペンの触感を 感じるだろう。
2/5


今、電車の中の窓の景色も変わっていくだろう。
フシギなんだよ本当に。きっと心を今という場所に
置いておくのが一番豊かなんじゃないかなって。
ただ今のコレを感じるんだ全身全霊で。
人生を知った気になるな。
人生を知った気になったらきっと全部自動的になる
気がする。そういう意味においては、
迷いなく行動するんだろな。
感じること。フシギなものを。
存在存在存在存在
もっともっと
気づきたい。
3/5

4/5

5/5

1/5

2/5

今みてる景色とは一体なにか、
あのときの「今」と何がちがうのか。
ただ今を感じればいい。
ずっと考えられるかぎりたくさんの視点から
目の前のものをみてみる。
あれもやってみて、これもやってみて
今の私の行動に至る。
どんどん行動が洗練していく。
生活行動
やりたくないこと。
逃げてることをやれ!
3/5

4/5

完成される前に完成させるということは、
気づくということ。
あ、これやったことない、
こんなこともできると気づく。
5/5

1/1


10/8
ないのか、それとも見えないのか。
感じる!っていうのは、感じることではないかも
真似をせず、自分でいること。それが新しいことになりえる。

ただ、この先に何かがある気がする。
何もなくて、行く必要がない。行ったら損する
と思えるような。でも行く。
人生に決まりがないなら、私は
何をやってもいい





1/2


自分が知らないことを知れるように。
何か面白いことをかけばいいという話
ではない。
そうゆう風に自動的になりたくない。
愛なんてもんは全く効率的でなない。
毎日コレかくって決めたけど
本当にそうするべきか?
よく考えよう。
コレをかくということも、何か
世界をせまくしてはいけない
2/2


丁寧にやって
真面にやって
自分が本当に心から動きたい方向に動かしてペン。
集中してそれを感じて
一生懸命にやって
その感じ方、気づき方が
わからないよ。
速ければいいのでもなく遅ければいい
のでもなく。
責任をもって
かく
1/2


10/4
きっと自分が何がしたかったのか分かる日がきっとくる。
だから今は分からなくていい。分からないままやるんだ。
ごまかさないこと!
はい。
先をみるのではなく、今この歩いてる
道を楽しむのだ。今目の前の景色を楽しもう。 今こうして筆を動かすのを楽しもう。ワクワク
決して急がず今目にみえてるものをみて。
文字がどんどん生まれていくね。右手使うのが
うまいね。目の前のパソコンの上にある
ホコリをみた。目の前の景色をみるのに
集中すると、私はなんだか頭が
おかしくなりそうなんだ。
2/2


今だけ、この瞬間に集中するとは、
今、見に見えてるものだけ見るとは、
そんなことをすると、何か別のものを
感じざるえないのだ。
まず第一に自分の存在を直視することになる。
自分の存在が理解できない。だからいつも別のことを考えて、ごまかして逃げていたのに、 その恐ろしく不思議なことを考えなくては
いけなくなる。強制的に。自分の力だけで
考えるほかならない。だからすごく大変
なんだよ。全然楽できない。でも、
それでも、こうしていたい。 22:09:59
1/2


10/2
とめてはいけないということ
全て自分で考えるんだ。
やりながら、ああこれはまだ私のやりたいこと
ではないと感じていて、
それでもなんとか手を動かして、動かして、
2/2


想像ってなんだろうな。
自分の未来なんか想像しようか、しないか
多少する程度にしておこう。
あまりしすぎないようにしようとしよう。
たかが自分の人生だ。どうでもいい。
今日も生きてる。
最近はジョークをみがいて人を笑わせることに
ハマッてるんだよね。楽しい。
何が自分にとって大事ら考えると、
いろんなことが、どうでもいいことだと気づく。
1/3

こうゆう自分が自分なのだからしょうがない。大好きになるしかない。
2/3

上ばかり見てる人は空ばかりみて青色ばかり目に入れてるんだろう。きっと空から学んでることも多いのだろう。
きっと多い
3/3

考えてるフリしてかいてみる。かいてるフリして実際にはかかないことをしてみる。あの人のフリしてかいてみる。フリのフリしてかいてみる。
なんだって試すことはできるけど。
1/3


9/30 7:30
我总是在什么地方用这个笔记本和这支笔创作自然。
13:10
我总是找一找此刻才能看到的东西。
比如在床上掉的垃圾。
再也看不到的东西。
我觉得日常生活还是自然。
在不同的时间,有不同的东西。
我们已经在自然中因为宇宙是自然。
2/3

きっと自分の中に大自然が広がってるはずだ。
3/3

人还是被自然感动吧。
1/6


I can only do things that I can show other people.
(When I was in elementary and middle school)
Although I started writing or making something on the first page of a new notebook, I couldn’t keep going because I couldn’t accept mistakes or imbalances in what I wrote even slightly messy handwriting.
Although something looks like unrelated to A, it should be related to A.
Is there anything that is truly unrelated to anything else?
No, I think
So I must perceive as much as possible.
Everything that I can notice.
It should not separate.
2/6


Don’t decide the direction of moving you do.
You must create a way of moving at each moment.
Look at the page as something new.
It always reminds me of something from my experience or memory, or something I already know comes to mind.
Don’t move as myself.
Don’t make myself.
3/6

かんけいないもの
かんけいしてる
一度やった動きはもうできないし、やろうとしない
I can’t act in the same way I did before.
I can’t do the same thing again.
What will happen after changing my actions again and again?
How vast the world is.
自然をかつぼうしてるんだよ
4/6

なぜそんなにわかったように動く?
5/6

どうしたら、人生という自然物を、
6/6

These little notes are things I wrote during breaks at work.
1/2


9/25
知らないことを知るためにはその方法
だって知らないよ。
かいてる時間のその見てるもの、その
見てるものを表す言葉も頭の中には
なくて、ただ見えるものを見てんだ。
そうなると「キレイ」も「汚い」もないし、
2/2


毎回、かき方忘れる。1から考えて
手をうごかしてみる。
いつも分からなくてため息がでる。
自分がやったことない動きをするには、
気持ち悪さが生じる。
やはり自分にない考えを
受け入れようとするから。
22:26
1/6


The existence that I can’t realize. I can’t perceive them never. They might be around me a lot, rather inside me also. Is there “inside of me” and “outside of” me in originally place. In objective perspective, I can say “inside of me” because people can see my body that looks like separate from the world. Looking something objectively is having knowledge. If I talk with only myself, I will not use the word inside of me. Language is objectively thing also.
2/6

3/6

I should imitate something to do something I want to do. Maybe I can’t do it except for feeling or studying something that is not me. I always do it in such a way, right? From a birth. Yes, I’ve already do. So starting to do completely another thing is not an abnormal thing at all.
4/6

5/6

6/6

These little notes are things I wrote during breaks at work.
1/1


9/26 (27) 0:23
過去を思い出したときの感覚と
その当時のときの感覚って
ちがうよね。
私は自分が小学中学
の時の記録
今も思い出せるけど、
たしかに今思い出すと、なんか悪くないような 感じで思い出せるけど、私はだまされない
当時は大変なこと、つらいことたくさん
あった。私は当時、はやく大人になりたい。
と強く思っていたのだ。だから、私は
当時に戻りたいなんて絶対に
思わない。思い出す感覚にだまされない。
あの時の自分がたしかに強く思っていたことだから、今大人になれてよかったなーと思っているよ。
1/1


9/25 19:30.59
今日一日をふり返ってかく、というよりは、今の私でかけばいいと思う。
窓から車がサーっと走る音がした。
自分、自分、自分って、ずっと自分と付き合っていくんだな。
あんまり上手くないこの自分と。いつもなにかしらやらかす。
しょうがないな〜っていつも思ってるけど。
なんで私こんなことすんねん。
私は私を全然コントロールできないよ。
あっちいったり、こっちにいったりでさ。
自分ってこんなもんなんだな。こんなもん。
こんなんとずっと一緒にいるってこと。
まあちょっと可愛いからいいけど。許すしか方法はないから。
可愛がってホメてやっていくしかないな。
ヨチヨチ歩きでいこう。
1/2


9/24 家
自分の存在、この言葉に言いかえる別の言葉はないだろうか。
「考える」ってきっとインスピレーションだな。
普段あんまりしゃべらないから、ポッドキャストやると、
口使うのがフシギに感じるな。
ハッといきなり思いつくかんじ。
考えてる最中は、いろいろ生活の中でさ、
適当に考えてるものを頭の中でころがしてるだけのような感じ。
生きることは地味なことだ。
それがきっと自分のやりたいことだ。すばらしい友達に出会えてる
私は幸せ者だ。目をつぶっても彼らはすぐそばにいる。
だからよく友達のことを思う。目の前にないけど。
誰からも理解されなくていい。
今まで自分はなにをやっていたんだ。
作品をつくる、とは一体どういうこと?
作品とは一体なに?
2/2


全てを捨てる。
全部無かったことにしてーから始めよう。
ただ一人でやるだけ
一人で。でも一人じゃない。
一人だけど一人じゃない。んだと思う。
美しいと感じるから、何度も思い出すし、思うんだろうな。
人を思うのは、過去の経験を思いだすのとは異なる。
多分、永遠と現行進形だと思う。
人の本質に過去も未来もない。距離もない。
思えばいつだってそばにいるんだろう。
22:46:50
1/3


9/23 12:20
見えるものしか見えてないこと
モノつくる人は皆大体優しくて良い人ばかりだな。
あたり前だ。だって目に見えないものみてるからね。
ポッドキャスト、始めてさ、特に自分の話した録音聞くと、
もっと違う言い方するべきだとか、これも言いたかった
とか出てくる。あとは、いろいろ誤解されるんじゃ
ないかとか。でもそんなんしょうがないかー。
私の見えないところみてくれたらいいなー。
見えないところが大事やねん。
恋愛がそんなにめんどくさくて大変なものなら
私は一生やりませーん。
誰かから恋愛のしかた教わった?
2/3


仕事なんて
なんでプラでベートまで仕事しないといけないの
自分の中に、感覚までに仕事が入りこんでないか?
大丈夫か? 13:44
18:26:15
全然関係ない、その瞬間思いついたこと
書いても、なんか前後の文体がつながって
みえるね。
だからね、自分が自由に決められること、自分が自由に
行動できるところだけは、本当に自分でやりたの。
少なくとも、生活費かせぐための仕事
以外の時間とかさ。自分のプライベート。
(仕事の時間かどうかはあんまり実際関系ないけど)
着る服のセンスも、話したい人も、
どんな行動をするかも自分が決める
電車今おりた。電車の中だから字が汚い。
18:35
社会の一般的な行動や考え方が、本来自由なはずの個人的な美的感覚や価値観まで浸透してないか。自分のプライベートを守る。
3/3(別のノート)


恋愛のイメージがどれだけあるか、それが身につけたものかも
自分の追求へ
変えられることはどうでもいい。いくらでも
変えよう。むしろ変えられるところなど
どうでもいいんだ。
どこまで世界をみれるんだ
むしろ変えられるからどうでもいい。
自分で変えられるものなどどうでもいい。
変えられないものが大事だから
変えられるものをサッパリキッパリと
変えるんだよ。
1/2


9/22 5:35 家
为了了解新的东西,要把自己变化新的样子。
7 :25
因为我觉得获得新的思考方式才能理解新的东西。
我必须放下自己原有的想法,重新开始。
这并不容易。
12:10:36 休憩室
新的东西是新的世界同一样。
不一样的世界有不一样的所有的。
什么时候发现。
什么时候会产生“改变动作”的想法。
也是改变自己。
要在过程中意识到。
理解一些东西,就是让自己重新诞生
所谓“理解”就是理解“以后再也回不去了。
2/2


18:20くらい 電車の中
我一直在试着理解东西。
对我真正的事情 改变自己
他的理解,我的理解
一个理解的存在。一个世界。
理解是什么。
体验!
To grasp something
To change everything
不是获得知识,而用我的不能改变的
地方做的。
理解和意识到,可能是一回事。
理解することと、 気づくことは同じことかもしれない。
1/4


自分のやりたいことができて幸せ。
自分がやりたい、と感じたことができること。
今かいてるコレとか。
出してるときに(つくってるとき)
一人で笑いがこみあげてくるということは
なんかいろいろ感じてるのかも、
ただ楽しいのかな。
(自分から何かを)出すということは変わるということ
なんで変わるんだろう。
そもそも同じ時間が
存在しないな。
その瞬間を感じられるのがきっと嬉しいんだろうな。
本物だからかな。本当の心で感じたとき、幸せ感じると思う。
休憩室 9/21 13:44:28
2/4


17:50 電車の中
この世界にそんな美しいものが存在してるとわかったから
それだけでもう充分かな。これから何があってもやっていける。
もう他はいらないよ。
とりあえず気づいたことかいていくからさ
これはやっぱり、この美しい感覚は、なんだろう。
自分の存在がわかったんだと思う。
自分でも知らなかった自分の存在の本質的なところがわかったんだよ。体感した。
生きたかいがあったなー
深すぎて、私自身で気づけなかったんだよ。
自分の知らない自分があったのだ。
3/4

4/4


人生について考えるのが私にとってすごく深みのある
問題だ。
だって本当に人生が分からなくてフシギだから。
20:00 家
いつでも、どの瞬間でもふと思う、人生ってなんだろうなって。
そして、その瞬間、パッと小さい頃の自分から思いかえしてみる。今目に見えてるものを今一度じっくりみてみる。 手から伝わる感触に意識を向けてみる。 今の自分がどうやってつくられたのか考える。
過去、未来、そんな言葉をある時間
消して、ある時間また出して、
あたりまえすぎて気にしなかった自分の手のひらを
じっくり見しみたり。
1/2

2/2


9/20 13:17
予測できる動きのみをすること。
自分でも予測できない動きををすること。
かいてるときの自分の動きが
美しいと感じたから今度は映像を
撮ろうと思う。
少しても思ったこと、感じたことを
新鮮なうちにかき留める。
自分を大事にしないこと。
心臓をドキドキさせること!
13:40 32
1/3

2/3


9/19
即使实际上和其他人在一起,
我也可能感觉自己一个人。
可能是因为我感觉和你的距离
太远了。
即使实际上我不在其他人ー起、
也可能感觉在一起。
心灵的距离
这并不只适用于人与人之间
我现在在和连我不知道的东西在一起吗?
如果我和它的心灵的距离,之类的东西
很近,我现在不是一个人哦。
10:35
3/3


It’s quicker to show who I am than
to explain my work.
In fact it would be strange
If all I could talk about was my work.
12:06:55


9/18 12時
The state of alone is truly the state of only me there?
I cannot feel you? in the state of being not with you.
What is being by myself.
When I close my eyes, I cannot see anything.
when I cover my ears by my hand, I cannot hear anything
Even if someone is by your side, you might not notice or perceive them.
Maybe we sometimes want to know something
In the way we can clearly understand
So I don’t know what I should do.
I can’t decide anything.
12:44:15
1/2


9/17
毕业大学以后,我开始几乎
每天都工作。
工作以后,我反而有越来越多的疑问。
从我出发创造出来的东西
越来越多。
我用从我出发出来的东西学习。
我觉得真正的学习是主动的行动。
不应该只是被动的。尤其是成年人。
小孩子的时候,学习可能比较被动
因为他们需要考试。
所以我要做个实验
2/2


实验是……我刚刚发现这个可能是
有着超出它本身含义的意义。
实验就是试着去感受和体验
自己还不知道的东西。
而且不知道结果的东西。
本来就不知道一切会有什么结果。
每一次做出的一个个行动,
都可以说是实验吗?
在预测结果的情況下行动。
在不预测结果的情况下行动。
我不害怕自己的人生。
1/2


9/16 13:19:39 休憩室
なんかをつくり出すということは学ぶということ?こんなふうに
書いたり、
口に出したり、つくったりすることで、その生まれたものを
自分がみる。
生きてるだけでもう、目に見えるもの、言葉、人の顔とか、食べもの、イスとか、仕事、友人、家族、
いろんなものあふれすぎて、生きてるだけで学んでるんだなと思う。
じゃあ、やっぱりそれに応じてこんなふうにノートとるみたいな
ことが起きるんだよね。
学ぶってことはつくるってこと? こうゆうふうに書くのも含めて
生きてるだけで学んでるって、学ぶってそもそもやってしまうことなんだな。
どうしてもやってしまうんだどうしても、学ぶことはやめられなんだ。
考えてしまう。やっぱりまだわからないからさ。
学ぶって自分から出すことなんだな。13:42:54
20:02: 59
学ぶとは、”学んでいる”とは自分が理解できることをさがすこと。
たしかな事実を捉えるため。自分が心から納得できる、たしかなこと
2/2


私はさ、何か理解したとき、少しも迷いなく体を
動かせるようになるの。
だってそれが私にとっての事実だから。他人にみえないとしてもね。
歩いてる道の目の前に野花がもし咲いているのが分かったらよけて歩くだろう。それと同じだよ。そのように体が動いていくんだ。
どんどん理解がふえていくと、以前みえてたものがみえないんだ。それが存在してないと分かったら、もうみえないんだよ。
自分が生まれかわるようなんだ。行動も大きく変わなんだ。
たとえ、そこまでたしかなものにまだ辿りつけてないとしても、 ないか違和感のようなものがあると思う。
20:40:02

なぜモノをつくると、自分がそれを
みて学べるんだろう。
特にモノをつくる場合、自分のやった行動に直面
しなくてはいけない。かなり意識的に。
もちろん
それに対する
評価も
自分がするわけだ。
1/2


9/15 12:08:43 仕事場の休憩室
私はいつも真面にやってる。それでも人から「あれ」がどうのって
言われたとき、「あれ」が何を指してるのかすぐに分からない
ことが多い。いつも人から言われたことと、自分の受けとったこと
がズレてる。 それをネガティブにしか促えることのできなかった
小さい頃は、ちょっツラかった。いつも人目を気にしてた。
自分の行動や発言がいつも恥かしく感じてた。
現在の自分は、相手とのズレがないように努力はしてるけど
やっぱり完全には直らない。
仕事してる中で自分がどんな人なのか少しづつ分かってくる。
この真白いノートから私はたくさんのことを学んでいるんだなあ。
学校にいなのにこんなに学んでる。
いやむしろ、学校の外の方が学びにあふれてる
かも。こんなに毎日気づきがある。
毎日こんなに語ることがある。
12:44:20
2/2


20:44:10 家
私がいつも「人生」という言葉を使ってるとき、少し思ってたのが
大体、自分より年上の人に話すことが多いということもあって、
まだ私のような大学を出て間もないような24才の
私が自分より長い人生経験をもった人の前で
人生を語っていいんだろうか、少しそう感じることもあった。
いや、今自分が書いておきながら、そんなことない!!と思う。
何才であろうと自分の人生について語るべきだ。
それにしても、人生は一人ー人全く異なる、とんでもなく
オリジナリティのものだから。
人生語たったって結果それは私個人の話でしかない。
でも、皆、思わぬ偶然や経験に出会ったりするから、
きっと似てるところ、分かり合えるところもある。
同じような事柄でも、考え方でそれが全く異なるものとして
その人の中に存在したりもする。いや、その人の人生なんだから、
その人のものだよな。全部その人のものだな〜。
20:59:25
追記
1/1の小さい紙は、隙間時間に頭に浮かんだことをすかさず書き留めたもの。
1/2


9/14 23時 実家の自分の部屋
この場所の自然。
私はやっぱり、実家の子の家の玄関、
この家の窓からの景色、この家の壁の色とこの
ペンキ塗った感じ、この家の構造、部屋の
間取り、全てから学んで、自分は育った
んだなと思った。両親の知らない、この家の
奥深くのところまで私は学んでいるような気がする。
心のおちつきが生まれるから。
この場所とこの家に私に私は育てられたんだな。
それに対して自分はどう思うか。
また一つの知らないものとして感じるのだろうか。
私はたしかにここでずっと永遠を感じてた。
今の自分に一体何ができるんだ。
2/2


過去の自分は一体どこに行ったんだ。
たしかにここにいたはず。
どうしようもなくしみ込んでる。
そうか、気づいたら私、小学生だったころの日々
忘れてたな。
もうねる 23:38:26
1/2


9/13 14:53:15 仕事場の休憩室
書くもの思いつかないかな。特には、
多分あるけど、書くこと。でもここに書くと、あまりにも
自分がかってに超個人的に感じてることだから。
書いていいんだろうかと思ってる。
今をこれを書いて気づいた。
そんな読んでる人の気持ちとか、自分がこうかんちがい
されるとか、考えて書いたらコレをやってる意味あんま
なくなる。まあ、人に見せたくないものももちろんあるから、
とにかく書いてしまってから考えよう。
左胸があったかい左胸から時々音がする気がする。
これがなんなのかよくわからない。
正直今日まで毎日かいたものを投稿してきたけど、
まあ、人から、こう思われるのかなーとちょっとはずかしいと感じる
2/2


ことは多い。でもはずかしくて今の自分がたしかに
感じた事実を出さなかったら、そっちの方がもったいない。
良くない。「はずかしい」なんて感じるのは自分だけだし そんな感情こそ無視するべきだ。
自分が感じたことこそ思ったことこそ、
無視しちゃいけないことだ!
19:36:15電車の中
そしてそれを可能な限り世に出さなければいけない。
私はそう思う。どんな形でもいいから。
自分が恥かしいと感じることなんてどうでもいい。
本当にどうでもいい。
正直に、素直に出さなければいけない。
これが一番大事なのであって、そのためなら
自分を犠牲にしてやる!!
1/3


14:32
わからないことができる。わからないものを見れる。
わからないものをつくれる。
時間なんてものはない
だからいそがない
だから結果も知らない
だからなにもしらない。なにもわからない。
2/3


9/12 19:31:30
下班了。
现在在坐电车。
3/3


きっとどこまでも
自分の知らない人生がとほうもないくらい
たくさんあるんだろうな。
私はそれを知れないんだ
一つ一つの人生を。
何が一体自分の心の支えになってるんだ。
どこにも保証などないのに
人生の考え方は一体
誰が教わったんですか。
今この瞬間をいちいち意識しなくなった
のは、どんな言葉が発明されたからですか?
今、私が感じてることなど、悲しいのが楽しいのか
怒りなのかわからないよ。今顔も
無表情なんだから、鏡で顔みても
わからん。
1/3

2/3


これ食べたことない味だな。いや、食べたことあるけど、久々
食べてないな。普段自分が買わないせいで
すごく新鮮に感じるな。自分が食べたことのない
味、料理、香り、たくさんあるはずなのに、そんなこと
忘れてた。知らないもの存在を忘れてた。
新鮮さを感じると、新しいもの感じると一気に場所が
変わる。
「こんなものが存在してたのか」と。旅行に
来たみたいな。
知らなかったなーそれ。
どうしたらそんなことができるんだろう。どうしたら毎日
旅行に行けるだろう。
「いつも同じ場所に行ってる、そこでいつも同じことやってる。」
そうゆう文がある。
同じってなんだろう。
3/3


同じってなんだろう。
「同じ」という言葉から「会いたい」という言葉を想起した。
新鮮さといえば、
これを書くとき、今この瞬間を意識して
感じて書いているよ。なぜこれを書くのが楽しいかと
いうと、やはり、新鮮さを感じていると思う。
いつも新しい。いつもツルツルピカピカ
日常は、私はもうかれこれ24年間、日常やってるから、
慣れてると思う。朝昼晩の感覚も、
時計も、よく知ってると言える。人間のエキスパート
まではいかないけど、私なりに人間やってると思う。
もう人間やりすぎて頭おかしくなりそう。
私は何を求めてるのだろう。
何が
いつも私は何を感じているのだろう。
1/2


9/10 12:07:20
初めて会った人でもさ、なんか少し時間たつと、
その人が、その人でしかないようにどんどん感じてくる。
もっと言うと、
なんかその人のパッと見た感じとしゃべり方、声、
性格、全部がつながってるなとすごく感じる。
なんだか会う前から知っていたような
気さえしてくる。
それくらい一人の人間は唯一無二だなと思う。
なんでそんなに見た目とか、クセとか、やってることとか
キレイに一切の無駄なくつながってその人らしくできているんだろう。
私は一人の人間をみるといつもそう思う。
そもそも無駄なんて存在しないのかも。
一人の人間のオリジナリティは
どっからみても完璧だな。
一人の人間ってすごい!
2/2


だから目の前の人をみてるとフシギだなーと思う。
なんだか無限なんだろうな。
何をやってもその人はその人らしいんだろうな。
なんだか美しいな。
生きてる姿が
なにをやってもどんな服着てもつながってるかもな。
つながってみえるかも。
つながりから外れることができないかも
自分と私
12:42 :40
1/4

2/4


9/9
这个是和生活什么关系。
在生活中怎么用。
我遇到新的认知时兑时觉得这样。
一定要联系到日常生活中的思考我方式。
不要有侥幸心理
我会不能忘记的是什么。
有些东西,不管写多少遍,说多少遍都很难
记住。
是因为我没有有趣吗?。
我要看的东西是另外一个东西吗。
我有有趣!
3/4


我本来看什么。
当然我现在看跟基他人看一样的东西啊。
但还是我现在看的,跟你看的不一样。
因为我不是你。
我不是你,光不是影。
不是每一个人存在于同一个世界里
而是一个个不同的世界各自存在着。
对方不应该人,而一个世界。
心与心距離,不会用空间来衡量的东西。
即使制造出再精密的宇宙飞船去宇宙、
我们真的能够了解宇宙吗?
9:47:18
4/4


我每天这样的写下来我的感受
我每天这样的享受受生活。
我每天都享受不一样的一天。
「每天」这个词。
每一天本来就不应发该是均等而相同的。
我也是如此。
1/6

2/6


9/18
Continue exploring in my life!
Don’t be shy! 恥ずかしがらないで自分!
What makes me feel shy? Almost everything.
I feel shy just living. For some reason.
Because I’m here. I know I’m here.
I know I feel the existence of me.
The feeling of having a body.
Living through language with other people
at work or in everyday life.
My way of using language.
A moment when I misunderstood what they said,
and then they misunderstood what I said.
3/6


Clearly, I don’t have the ability to instantly understand what
other people mean.
How should I live in the world?
But I’ll keep living somehow.
I can’t catch what they say instantly.
I can’t do what almost everyone else can do.
It doesn’t work well in the workplace.
Just like that.
No problem for me.
4/6


それっぽいことはしない。
22:39:55
最近自分が自由になったと感じてる。
ああ、何かがここにあると感じる。
どこからともなくエネルギーがくる。
もうインクないかも
知らないことを知るには。
いや、私がすでに知ってるものとは、
お願いがあります。
どうか私を
5/6


何か知ってるかも、私。
ずっと会いたかった。
自然とそうなる。
私とは何か。
私はあなたを知っている。
なぜかわからないけど。
この感じ。
知ってるってなんだ?
6/6


私の左手のホクロの位置はずっと変わらないな。
私は今一体何をみて何を感じてるんだろう。
私はなぜここにいるんだろう。
なぜ感じてるんだろう。
私は一体なにをやってるんだろう。 22:53 :53今
過去も未来も分からない。理解できない。
私のそばにいるのは何?
最近新しく感じるものが増えた気がするんだ。
何かが重なった。
目をとじればいつだってそこにある。
0:00:58
Page 1


9/7 5:08:39
我现在喝的香蕉奶昔的味道
享受身体的存在。
早上是什么?跟昨天的不一样吗。
昨天和今天的界限是睡觉吗?
我真在想什么。
比起用日语思考,虽然不会那么说什么话,
但还是想先试着出来。
我想看看自己会怎么用中文表达
我想看看那个连自己都不會认识的自己。
Page 2


9/4 13:10:21
愛を感じると、それを体現したくなる。一つのことを自分が
深く、心から確信をもって理解したことだから。
だから愛のテーマの歌とか詩が多いんだろうな。
多いと感じた。
そうゆう、教えてもらったことではなくて、自分が体験して
心で理解したこと、確かな事実を認認したもの。
どれだけそんなものはありえないと自分をだまそうとしても、だませない。
だって、目に見えるように、さわれるように、もうそこに存在が
分かるから。もう、そこにあると感じるものに対して、
自分の意思など全くの無力だ。
Page 3

Page 4

Note1

17:55
私は何を見てる?頭の中は空っぽか?
何を目に入れても、別のものを見てる気がする
見てるものをを見てない気がする。
だから周りの人とズレるのかな。
それがクセだからさ。
だからよくボーっとしてるようなのかも。
今たまたま目に入ったビルみた。
何を見てるんだろう。
みるってなんだ?
何かをみたとき、過去の経験も思い出すけど
それ以上の体と認識以上の何かを
みようとしてる。
Note2

見ても、それをみたことになるのかな。
知識に興味なさすぎ。
何をみても、見えないものをずっと考えてる。
想像してる気がする。でも
想像なんてできるわけないから
あきらめてるけど、じゃあ
自分の意識の届かないところでならいける
のではと思って、とりあえず、じっくり見てる。
そんなこと考えてたって私は本当にただ 見えたものしかわからない。
追記
基本的には自分が感じたこと正直に書いている。書いた後に、ここに載せるか、完全自分しか見ないノートにキープするか、分けている。
メモは電車の中で書いたもの。
Page 1


9/6
我今天四点起床了。为了上班前写这个
我现在吃的东西是香蕉
和燕麦片混合后加热的。
我的中文水平不是很高。
不过我想试着用中文写下自己的感受。
因为我不是中文母语者,所以不知道
表达的时候,我会一边查一边写。
当然,我用日语的时候不用查。
对我来说,日语虽然是母语,但并不是
最贴近我内心的语言。
所以我想用不同的语言来表达此刻的自己。
Page 2


9/6 13:09
気づいたのは、私はそんなに話したいことがあったのかということ。
普段そこまでおしゃべりではない。時々しゃべるスピードが速すぎて困るくらい。弁当食べながら書いてる。私は今自分と
しゃべってんのかな。最近これ書くのが
すごく楽しくてしょうがない。人と話すときは、どうしても人が 理解できるように、できることを話さないといけない。
人と会話の体制になった時間、ちゃんと相手が
理解できるような内容を選んで話してる気がする。
ここに書くときは、自分が好きに書ける。話したいこと話せる。
だって自分が理解してることを話して自分が
理解してくれるから。
私は速口で話すのかクセで、でも
早口で話してるとき、自分にとっては遅く
感じてるんだ。正直、もう口が動かしずらい。
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口が使いづらい。 13:46
18:21:15
電車に乗ってる。今。
自分の人生はどうなっていくのかな。このようなことに近いこと
をさっき感じてコレを書きたくなった。
今日仕事少しつかれたけど、それを感じて言葉使わずに
考えてみたらなんだか心がスッキリしてきて
顔がにやけてきて、なんだか嬉しくなった。今少し
にんまりした顔でコレを書いてる。
なんだか、よくわからないなと思って、そう思ったら
なんか面白くてさ。本当に考えてみても
何も知らんけど、私の意識の届かないところで
たしかなものをグッとつかんでる気がするの。
だからなんか安心しちゃった。
Page 1


9/5(土) 12:12 3秒
興味のないことに興味もつべきだな。逆にそっちに行ったら
別の興味が見つかるかもだし。 興味ないことに意識的に
興味もっていかないと自分の視野がせまくなる気がする。
日常のささいなことから、ちょっとでも自分だったらやらないようなこと
選ばないようなこと、やろう。だって誰が自分はこうゆう人問
って決めたんだ? 全然まだまだ自分は何も分からない。
未知の存在だし、本当に何も決まってない
気がする。たしかに周りの人から私はこうゆう人間だーとか
いろいろ言ってくれたりしてたの覚えてて、あーたしかにそうかも
とかで、逆に自分がそうゆう周りの人の目から無意識
に自分をつくってる場合もあるからさ。やっぱりいつも
安心安全ところいこうとしてて、
でもやっぱり自分って本当にわからないなぁ。
Page 2


昔の私は、今の私が好きだと思ってやってること、想像も
してなかった。でも今の私にとって、私が今やってることは、
昔よりずっと自分が本当に心からやりたいと思うことに近づいてると
感じてる。だから自分はまだまだ自分になっていくから
決めつけてはいけないなと思う。
自分が想像できないことをやらなくてはいけない
これは自分ではないと思うことをやらなければ、
(それが目的化するわけではないけど)
自分も、未来の自分も絶対にそう簡単に想像
できるものではないな。
実際何をやっても自分であることに変わりはない。
ただ色々やる中で好きとか嫌とか
感じるだけだな。
しごとにもどる
12:44:59
Page 1


9/4
何を書こうかわからない。何書くか少しでも
迷ってしまうとすぐに、これを読んだ人は私のこと
こう思うのかな~とかかってに想像してる気がする。
だからとりあえず書く!書く書く書く書く書く
書く書く書く書く書く書く書くかくかく
夕飯食べた。さっき書いてたのは17:00前くらいかな
今はもう19:44 家のことやると時間たつね。
自分の意識は一体どこにあるんだろう。一体今私は
何を考えてるんだろう。ただ自分がボールペンを
右手で動かしてる。左手はおでこを押さえて、ひじは
机に置いてる。
やっと言葉を出せた。自分の思ってること、やっと書いた。
別のノートにだけど。そう、たしかにコレが今私の
思ってることに近い。まだ出せる気がするからもう
少しふんばってみようか。
Page 2


誰かに自分が今本当に思ってること考えてること
の出し方を教えてもらっただろうか。
ムリだ。それを出そうとすると、私はただ
今目に見えてるものを見てるだけなんだ。
その状態から、ただの身体でもない言葉でもない
何かを使って何かを取りあつかって何かの中で、、、
いや自分が何をしているのか全く知らないんだ。
でも何かグッと力を入れてて、知識の存在
しない世界で本来不可能なことを
やってるんだ。
なんかつかれた
20:09
16秒


9/3 12:28
毎日書くのちょっとめんどくさいな。いつもと違う自分になろう。あせらず、おちついていこう。さっき部屋の片づけした。
自分に足りないところがあると、それを身につけないといけなくて
そうしないとなんかおちつかなくて、できるかぎり時間を
最大限上手く使って自分を高めたい。昨日できなかったこと
今日はやりたい。自分を進歩させたい。
自分を成長させたい。
一度自分の生活を見直そう。自分がどんな考えをもって
行動しているか、そしてそれで本当にいいのか。
「未来」という言葉を自分がどう捉えているか。
ただ安心するためだけに行動していないか。
不安をまぎらわすために行動していないか。
行動に先走って自分を見失なってないか。
12:45


昨日書いたと思ったらもう今日になった。
今日は友達のお誕生日だった。今はもう1:59(夜中)
夜は他の友達とご飯に行ったので今この時間になった。
お酒飲んだあとはどうしても炭水化物が食べたくなる。
夜中はあまりごはん食べたくないからスナックおかし少し食べてまぎらわした。今なんとなく、コレの書き方(最近) が出てきた、と気づいた。今スナックおかし
食べおわった。小さな袋のものだったから。
最近の書き方は、まず初めに今の具体なこと、
さっきまで何してたかとか、今日何やってたかとか、そうゆうとりあえず書きやすいことから書いて手を動かしていく。
それを書いてるうちになんとなく他の書きたいものが
うかんできて書く、みたいな。そうゆうスタイルになってる気がする。なんかそれに気づいたら、次もそうゆう
やり方で書くかどうかはわからんな。同じことやりたくないし。
2.:13になった。
Page 1


9/1 12:34
ちょうど弁当食べおわったところ、今。 こんなふうに何かしら書くのは良いなーと思う。正直、一日仕事した日、自分がそのとき見た人の服装とか、何したかとか忘れるもん。(覚えてない)毎日同じ所に行って作業とか慣れてくると大体そうなるよね。でもそうなりたくない。
毎日同じ場でも異なる場にしたい。(というより、異なる場所であるはずだ。)一瞬一瞬、新鮮な目でみて感じたいなー。
だから、こうゆう風に書いてみると、その日の自分が感じたこととか、考えたことが一日一日違うんだ!と分かってなんか面白い。やっぱり昨日の私と今日の私は違うんだと。やっぱり考えてることを書きとめておくと、学びになるし、自分の研究になる。
体験は学びになる。感じること、考えてることがあるってことは、私はその体験から何かを学んでいるのだと分かる。仕事にもどる。
Page 2


9/1 16:22
今日は仕事少し延長したので2回目の休憩がある、今です。本来、パン持ってきてたのになんかラーメン食べたくなってカップラーメン食べた。
休憩のたびに、こんなふうに書いてるのがなんだかフシギだなと感じた。一体私は何をノートにとってるんだろう。何んのためにノート書いてるんだろうと思った。だってこんなにスキマ時間に色々書いてるのってさ、なんかこう、おしえてもらった仕事内容覚えるためにメモするだったり、身につけるためにやるイメージだから。
特に覚えなきゃいけないこともなかったけど。特に学校の黒板のようにメモしなきゃいけないものもなかったけど。今こうしてここに書きとめてる。
じゃあ、やっぱり忘れたくないものがあるってことかな。やっぱり一瞬一瞬を大事にしたいから。なんやかんや、こんな風に書いているとき、さっきまでの仕事してるときのことが何度も頭によぎってくるの。一緒にしゃべった人とか。内容とか。
別にどんな話をしたか具体的なことはここに書かないけど。どんな人物かも書かないけど。
けっきょく今パンも口に入れた。16:41
追記
今回は、実際に書いた文章の中に、少し読みづらかったり、伝わりにくかったりする箇所がけっこうあった。そのため、文字起こしをするときに少し修正を加えた。次回からは、写真を撮る前に一度文章を読み返したほうがいいのかな。というか、そもそも実際に書いた文章が、なんだか日本語としても読みづらい……!文字起こしするときは、一字一句変えずにそのまま書くべきなのか、それとも、多少読みやすいように変えるべきか。そんなことを考えた。


8/31 13:28
自分のかんちがいが多すぎる。いろいろ書こうと思ったけど
となりで話してる人の話が頭に入ってきて何を書こうかわからなくなった。
今は仕事に昼きゅうけい。弁当をちょうど食べおわった。今は
作ったクッキーとコーヒーを食べながらコレを書いてる。
コーヒーが好き。
仕事中でも何かに気づきたい。となりの人の会話が頭に
入ってきながらボールペンを動かしてる。
きゅうけい中はいつも一人だ、食べたあとのちょっとの時間
は一体何をするのがBESTか いろいろためしてさ、
こんな感じで何か書いたらいいかもと思った。
仕事中もいろいろ頭の中で考えることもあってさ。
ミスもよくするし、
誰も自分にきょうみがないと思いながら
生きてる。ずっと。そうゆうふうに思ってるとすごく楽なんだよね。
そろそろ仕事にもどる。
Page 1


やっとブログ始めました。そもそもずっと自分のWebsiteを作りたい と思っていてやっと少し形になってきてすごく嬉しい。今のところは こんな風に手書きでまず書いたものを写真でUPして そのあとに文字に起こして打っていようと予定してる。
やっぱり手書きの方が自分が求めてる言葉が出しやすい のではないかと思った。
私は8月に大阪のMarco galleryでグループ展をしてる。 (今もまだ開催中)その前に会ったこともない展示メンバー とLine上で交換日記をした。こんな風に手書きが なんかで書いたものや描いたものを写真で送りあった。 それがなんだかすごく楽しくて、私はいくらでも続けられる!と 思った。それで私は一人で交換日記のようなものを始めた。それがコレです。一体何を書けばいいのか
すでに分からないけどとりあえずやってみる。
あと少し考えてることとして、あ今はちなみに 8/30 22:23
どこまで個人的なところを書けるのかなとふと思った。
Page 2


基本的には自分が思ったことや感したことを書いてきたい来たいんだけど
特に人に伝えたいことを書くというよりは、自分のすごく
パーソナルなところを追求したい。なのですごくリラックスして書いていきたい。思ったこと全部書きたい。でもさすがにネットに投稿するとなると書けないものもたくさんあるなーと気づいた。私が8月に展示メンバーと
やった交換日記は私合わせて4人だったし。
こうやってネットに上げるってゆうのは、全く違うことかもしれない。
4人でやった時と違って、自分の知らないたくさんの人に向けて書くというのは、もしかして自分が多少縛られながら書くことになるのかな。それってどうなんだろう。まあいいや。そうゆうのも 含めていろいろ発見して気づいたことをいろいろかいていくよ。やり方もどんどん変えていくし、途中で文章やめて絵しか投稿しないかもだし
すぐやめるかもだけどよろしく。 松澤薫
追記
文字起こし少しめんどくさいからやめるかもしれない。